24時間365日は無理だけど、定休日を設けず営業するのも良いかも

24時間365日は無理だけど

現在、日曜日も営業中の当院。

今年中は平日のお休みも設けてないので、ほぼ無休で働き続ける事になります。

そういった一面から見れば働き者と捉える事も出来るけども、別の一面から見れば案外楽して働いているとも考えられます。

現状、LINEでの予約が全体の6割。LINEでの予約を頂ければ、こちらも好きな時に返信が出来るので施術の手を止める事が無くて重宝しています。

残り4割は電話での予約なのだけど、現状は100%スマホに転送にしています。そうすると私が自宅で映画を観ていようと畑仕事していようと買い物中であっても電話を取ることが出来ます。

つまり、施術も無いのに鍼灸院内で大人しく電話を待っている事なんてほぼ無し。空きがあれば自分の自由時間として遊んでいても誰も文句は言いません。結構遊んでいる時間は長いのですよ。

豪雨災害以降嫁さんがパートに出るようになって、今のスマホ転送に切り替えてからは予約の取り方が非常にスマートになりました。私が畑に行っている間は当然予約は受けられないし、買い物中も無理。相手の都合を聞きながら、自分の都合に合わせてもらっているので好きな時に施術が可能。

送迎や子連れの場合は嫁さんが絶対に居る火曜日か土曜日に予約を入れて貰うよう誘導すれば良い話。何なら休みたいときには予約を取らなければ良いのです。

と言うことは日曜日営業は来年以降も継続して問題なさそうね。子供たちの行事がある時には予約を断れば良い話だもの。それを拡大解釈すれば、定休日なんて必要無いかもね。休みを決めてしまうと休みたいときに休みにくいもの。

24時間365日施術可能は無理としても、自宅にいて時間がある時には施術可能としても良いのじゃ無かろうか(自宅と鍼灸院は同じマンション内、徒歩30秒です)。

絶対こうしないといけない!なんて制約は無いので、柔軟に対応して行けば良い話。じっくり考えながら決めて行きましょう。

本日日曜日もまだ予約は少なめで空き多し。いつも土曜日に来院する常連さんが日曜日に流れただけって感じ。だけど娘は相変わらず部活動だし、息子と嫁さんはバドミントンの強化練習だしで鉄板1人きりの私。それなら少しでも仕事して空き時間に畑仕事に行ったり柿の実採ったりしていれば良いじゃない。

旅行には行きたいので、その時にはガッツリ休みを頂きます。まあ、今年いっぱいこの調子でやってみます♪

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